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僕とPythonとBeProud

はじめにというか注意書き

エイプリルフールだし先月転職2周年で公開しようと思いつつ躊躇してたものを一部嘘を交えて書き直しました。
そんな訳でこの内容をそのまま信じたり何が嘘なのか聞くのは止めてください。


前職の話

こう言って(言わされて)現職に転職してから2年が経ちました。
まさかそんな前職が持ち直して急成長するとは思わなかったです。
というか、担当してた持ち直したきっかけになったプロジェクトがあんなに当たるとは夢にも思ってませんでした。
出来るだけ良いものにしようと頑張ったけど、経緯が経緯だったので…
その辺り忘れちゃうから「なんで17歳以上推奨だったのか?」とか赤裸々に書き残したいなーと思いつつ方々から色々言われそうなので書けないでいます。


転職とPython

僕はPythonが好きです。前々職からだから、もう6年くらい使ってるのかな?
もともと転職したきっかけは、会社が潰れそうな時に知人にD社を紹介されて、どうせ受けるなら別の会社も受けてみようと思ってPython使えるってだけでBeProudにも応募しました。
結局BeProudの面接が先で受けたら受かったので、そのまま入社した感じです。
Pythonで仕事したかったし。
あ、ちなみにD社の面接はBeProudで良いかなって思ってたのもあって酷かったみたいです。
後で紹介してくれた人に聞いたのですが「なんか悲しいことがあったらしく、やる気なさそうだった」って評価だったとか。
何があったか覚えてないんですけど、きっと前日に奥さんと喧嘩でもしたんでしょう。


BeProudで働くということ

BeProudの強みは働いている人の質の高さです。
全員が全員という訳にはいかないのですが、技術力は勿論、仕事をすることの責任感とか金感覚とかそういうものを含めての質の高さは群を抜いていると思います。
まぁそれだけなんですけど、でもとても大切なことです。
ただ、どれだけ技術者の質が高かろうが、単純な受託をやっている限り技術者の楽園なんてものはありません。
僕はそんな環境にいたことないので想像でしかないのですが、あるとしたらそんなものは凄く儲かってる自社開発くらいにしかないんじゃないかなー。
そんな訳で技術者の楽園に行きたいって人ではなく、仕事ができるようになりたい or 仕事ができる人と仕事をしたい って人にはBeProudは良い会社なんだと思います。
あ、それと僕みたいな社会不適合者でも働けてるんだから懐は深いですね。
社員募集してるみたいなんで興味がある人は応募すると良いんじゃないでしょうか。
2年も働いてると色々ありますが、社内に素晴らしい人が沢山いるので僕はBeProudに転職して良かったと思ってます。